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09.8.29

21年産順調に育成中!『いやさか米ひとめぼれ』

21年産岩手県一関市弥栄産 いやさか米 ひとめぼれ は、今年も順調に育成しています。
刈り取り・出荷まではもう少々時間が必要ですが、安定した高食味米として今年も高い人気を博することは間違いないでしょう。
ぜひいやさか米ひとめぼれをご利用下さい。

このお米につきまして紹介させていただきます。
●土作りからエコロジーを考え、地域の牧場の堆肥を利用し作られた、生産者限定のお米です。
●「弥栄」は結婚式の挨拶などにも使われる言葉で、「益々栄える」の意味もあり、縁起の良いお米です。通称「いやさか米」とお呼び下さい。

<主な特徴>
●生産者限定で顔の見える商品です。
●岩手県橋本ファーム(畜産物 農産物の生産 加工)近くの堆肥センターの堆肥の有効活用したお米作りを進めています。土作りからのエコロジーを考えたお米です。
●岩手県一関市弥栄(いやさか)地区限定のお米です。
●平成21年度は特別栽培米(減農薬減化学肥料栽培米)として認定される予定です。
●「いやさか」…益々栄えるの意→結婚式の挨拶語に使われるほど縁起がよい言葉。 (子供が生まれ栄える、商売繁盛)
●原料玄米の搗精は松本米穀精麦(株)で行います。
常に高品質のお米をモットーに、低温倉庫で原料玄米を管理し、食味計測機器等を使った品質管理で、安全性と美味しさを追求しています。


機械により、いやさか米ひとめぼれ育成田に肥料を噴霧します。


長年の経験を生かす一方、より気を使いながら田植えを行いました。


いやさか米生産組合での打ち合わせ風景です。より良いお米育成収穫のために意見が出されます。


おかげさまで09年産も順調に育成してきました。


幼穂の段階から大きさを測り育成状況を確認してきました。


※今回は生産者代表 佐藤さんの写真を主に掲載いたしました。

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